久々に近所の海を覗いてみたんですが、月の影響かはたまた鈍った勘のせいか自分のプラグに食いついてくれるメバルは居ませんでした。


そんなときはワームを投げても結果に大差はないけど、「安定のグラスミノーSS」でどうにか魚の姿を見ることは出来ました。



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家族の要望により持って食べましたが、釣り人の楽しみのひとつ?の解剖をしてみたらシーバスのお腹のなかはシャコで一杯。

地元の湾ではほとんど見かけなくなったのでどこか他所からやって来たシーバスなんでしょう。


そういえばシーバスフィッシングの世界では「シャコパターン」というのがあるらしいですが、キモがどういった部分なんでしょう?

少なくともボトムを狙う必要はあると思いますが、ルアーの色によっても差が出たりするのかな?

メバルもシャコやカニを食べてたりするんでシャコパターンが応用できたら楽しいな~と思います(^^)